GLOSSARY 結婚式準備のヒント集

アーバンリゾートウェディングとは、都市の利便性とリゾート感を兼ね備えた結婚式スタイルです。新幹線東京駅からも品川駅からも20分。羽田空港からのアクセスの良い「ルミアモーレ」は、東京湾を臨むクリスタルのチャペルでの結婚式がご好評いただいています。

アクセサリーとは、ネックレスやイヤリングなどの装飾品を指します。ウェディングドレスや、カラードレスとのバランスを考慮して選ぶことで、花嫁の魅力をより引き立てます。

アレルギー対応とは、食物アレルギーを持つゲストに配慮して特別メニューを用意することです。すべてのゲストが安心して料理を楽しめるようご対応しています。

ウェディングタイムラインとは、結婚式当日のスケジュールを時系列でまとめたものです。お二人やゲストが進行を把握しやすくなり、安心して結婚式を楽しめます。

ウェルカムドリンクとは、ゲストを迎える際に提供する飲み物のことです。結婚式が始まる前の待ち時間を快適に過ごしてもらうためのおもてなしとして、多くの結婚式で取り入れられています。

海景色ウェディングとは、海を背景にした結婚式のことです。自然の美しさが特別な演出となり、印象的なセレモニーを実現します。

海辺のフォトウェディングとは、海を背景に記念写真を撮影するスタイルです。開放感あるロケーションで、一生の思い出に残る写真を残せます。

エスコートカードとは、ゲストの席番号やテーブルを案内するカードです。海外ウェディングで人気の演出で、洗練されたウェルカムスペースづくりにも活用されています。

オーシャンビューウェディングとは、海を一望できる会場で行う、まさにルミアモーレの結婚式のことです。東京湾を背景に美しい景観を背景にした挙式や披露宴は非日常感があり、多くのカップルから人気を集めています。

オープニングムービーとは、パーティの始まりに上映する映像演出です。ゲストへの歓迎メッセージや結婚式のコンセプトを伝え、期待感を高める役割があります。

RSVPとは、フランス語の「Répondez s’il vous plaît」の略で、「ご返信ください」を意味します。ご結婚式の招待状で出欠確認を依頼する際に使われる表現として広く知られています。

後撮りとは、結婚式が終わった後に改めてウェディングフォトを撮影することです。挙式当日に時間が取れなかった場合や、別の衣装や季節で撮影したい場合に選ばれています。

色打掛とは、華やかな刺繍や柄が施された和装の婚礼衣装です。前撮りで人気が高く、豪華で格式ある装いを楽しめます。

ウェディングドレスとは、花嫁が結婚式で着用する特別な衣装です。ふたつのウエディング専門のドレスショップからおふたりのお好みを叶える1着をお選びいただけます。おふたりのお衣装だけでなく親御様のお衣装も取り揃えておりますのでお気軽にご相談ください。

ウォーターフロントウェディングとは、海や川など水辺に面した会場で行う結婚式のことです。ルミアモーレのチャペルでは祭壇に水が流れており、純白と青のコントラストが美しい結婚式が叶います。

海と空が一体となった景色を楽しめるチャペルのことです。ルミアモーレでは自然に包まれた特別な空間の中で誓いの時間を演出します。

海を望むチャペルとは、海景色が広がるチャペルのことです。青い海と空に包まれた非日常空間で、感動的なセレモニーを演出します。

エンドロールムービーとは、披露宴の締めくくりに上映する映像です。当日の様子やゲストへの感謝のメッセージを流し、感動的なフィナーレを演出します。

オーシャンビューパーティーとは、海を眺めながら楽しむ披露宴スタイルです。ルミアモーレでは30~100名まで収容が叶う「ラメール」と、6~30名まで収容が叶う「ルリアン」と2つの会場をご用意しております。東京湾が美しい瞬間をより搔き立ててくれ、きっとゲストの記憶に残る時間を演出します。

オリジナルカクテルとは、新郎新婦のテーマや思い出をもとに考案する特別なドリンクです。ルミアモーレでもお二人の結婚式のテーマに合わせてお好きな色のカクテルをご用意する事が出来ます。

アイルとは、挙式会場の中央に設けられた通路のことです。一般的にはバージンロードとも呼ばれ、新郎新婦が未来へ進む道を象徴する大切な空間です。

アフターセレモニーとは、挙式後に行う演出全般を指します。フラワーシャワーや集合写真、ブーケトスなど、ゲストに参加いただき特別な時間を共有できる人気の時間です。

ウェディングケーキとは、結婚式を象徴する特別なケーキのことです。ケーキ入刀やファーストバイトなどの演出に使用されるほか、会場装飾の一部としても人気があります。お二人のリクエスト元に様々なウェディングケーキを提案させていただきます。

WEB招待状とは、スマートフォンやパソコンから送付・回答できるデジタル形式の招待状です。準備の効率化やペーパーレス化が進み、近年人気が高まっています。家族や親族には紙で作成し、友人はWEB招待状にするなども可能です。

打ち合わせとは、結婚式の進行や演出、料理、装花などを決定する準備の時間です。プランナーと相談しながら理想の結婚式を形にしていく大切なプロセスです。

海辺の結婚式とは、海を望むロケーションで行うウェディングスタイルのことです。開放感あふれる景色や自然光に包まれた空間が魅力で、リゾート感のある特別な一日を演出できます。

Aラインドレスとは、アルファベットのAのように裾へ向かって広がるシルエットのドレスです。体型を選ばず着こなしやすく、多くの花嫁に人気があります。

お色直しとは、新郎新婦がパーティの途中で衣装をチェンジする演出のことです。ウェディングドレスからカラードレスへのチェンジなど、異なる雰囲気を楽しめる人気の演出です。

オーシャンフロントウェディングとは、海辺に面した会場で行う結婚式のスタイルです。ルミアモーレでは海風や自然光を感じながら、景色と調和する落ち着いた空間で、笑顔あふれる感謝と祝福の時間をお楽しみいただけます。

ガーデンとは、結婚式場に併設された屋外スペースのことです。

カラードレスとは、お色直しやパーティで着用する色付きのドレスです。お好みや結婚式のテーマに合わせて選ぶことで、おふたりらしいコーディネートを演出できます。

記念品贈呈とは、ご両親様へ感謝の気持ちを込めて贈り物を渡す演出です。花束やウェイトドールなど、思い出に残るアイテムが選ばれています。

挙式とは、新郎新婦が結婚の誓いを交わすセレモニーのことです。ルミアモーレのチャペルに足を踏み入れた瞬間、まるで空と海に包まれるような開放感が広がります。大切な人たちに見守られながら、これまでとこれからがつながる。重厚なキリスト教式、あたたかみに溢れる人前式からおふたりらしい誓いのカタチを。やさしい光に包まれる純白のチャペルで心を結ぶ誓いの瞬間を。

グローブとは、花嫁が着用する手袋のことです。露出を控える意味や清浄を表す意味があり、ウェディングドレスや挙式スタイルに合わせて選ばれます。

ゲスト待合室とは、参列者が挙式や披露宴の開始を待つための空間です。快適な設備やドリンクやピンチョスなどのサービスをご用意する事も可能であり、ゲスト満足度の向上につながります。

コース料理とは、前菜・魚料理・肉料理・デザートなどを順番に提供する料理形式です。ゲストの年齢層や好みに配慮したメニュー選びが、満足度向上のポイントになります。

開放感ウェディングとは、広い空や景観を活かした、ルミアモーレらしいスタイルの結婚式の事を意味します。ゆったりとした空間で、ゲストにも心地よい時間を提供できます。

乾杯とは、パーティの始まりを祝うセレモニーです。ゲスト全員でグラスを交わし、新郎新婦の新たな門出を祝福する大切な瞬間となります。

キャンドルサービスとは、新郎新婦が各テーブルを回りながらキャンドルに灯りをともす演出です。ゲストとの交流を楽しみながら、幻想的な演出として人気があります。

キリスト教式とは、牧師や神父のもとで神に結婚を誓う伝統的な挙式スタイルです。厳かな雰囲気の中で行われ、ウェディングの代表的な形式として人気があります。

ケーキ入刀とは、新郎新婦が一緒にウェディングケーキをカットする演出です。夫婦初の共同作業とも呼ばれ、結婚式を象徴する人気セレモニーのひとつです。オリジナルのウェディングケーキをご提供しております。

結婚証明書とは、新郎新婦が結婚の誓いを記録する証明書です。最近だとゲスト参加型のデザインやオリジナル演出を取り入れることで、世界にひとつだけの記念品になります。

婚約指輪とは、プロポーズや婚約の証として贈られる指輪のことです。一般的にはダイヤモンドが選ばれることが多く、特別な想いを形にした記念の品として親しまれています。

顔合わせとは、結婚を控えた両家が正式に挨拶を交わす食事会のことです。結納を行わないケースでも実施されることが多く、家族同士の親睦を深める大切なイベントとされています。

乾杯酒とは、パーティの始まりにゲスト全員で乾杯する際に用いられるドリンクです。華やかな演出のひとつであり、結婚式のスタートを祝福する大切な役割を担います。

教会式とは、教会やチャペルで行うキリスト教の結婚式を指します。聖歌隊の歌声やパイプオルガンの演奏など、開放感あふれるチャペルに響く生演奏は圧巻。大階段に響く音色と、ゲストの笑顔に包まれて全員の祝福がひとつになり、感動が生まれます。

クロークとは、ゲストの荷物や上着を預かるサービススペースです。ご遠方からのゲストや大きな荷物を持参する方も安心して結婚式を楽しめる設備のひとつです。

ゲストファーストウェディングとは、参列者の快適さやおもてなしを重視した結婚式のことです。アクセスや設備、料理など細部まで配慮したウェディングスタイルを指します。ルミアモーレでは羽田空港や主要の駅からも近く、遠方のゲストも安心のアクセスです。様々な場所から訪れるゲストも主要駅からのアクセスも抜群です。皆様を安心してお招きすることができます。

結婚指輪とは、夫婦が結婚の証として日常的に身につける指輪のことです。ウェディングリング交換のセレモニーでも使用され、永遠の愛や絆を象徴するアイテムとされています。

再入場とは、お色直し後にご新郎ご新婦が披露宴会場へ再び入場することです。お好きなBGMや照明演出を組み合わせることで、ゲストの印象に残る華やかなシーンを演出できます。

サンセットウェディングとは、夕暮れ時の美しい景色の中で行う結婚式のことです。オレンジ色に染まる空と海が幻想的な雰囲気を演出し、写真映えする人気のスタイルです。ルミアモーレでもパーティ会場から海が見れるので夕方の結婚式で人気です。

締めの挨拶とは、披露宴の最後にご新郎ご新婦や親御様が感謝を伝えるスピーチです。ゲストへのお礼や今後の抱負を伝え、結婚式を締めくくります。

神前式とは、日本の伝統に基づき神社や式場内神殿で執り行う挙式形式です。三三九度や玉串奉奠など日本ならではの儀式が特徴があり、和装との相性も魅力です。

席次表とは、披露宴会場でのゲストの座席配置を記載した案内表です。ゲスト同士の関係性やマナーを考慮して作成し、スムーズな進行をサポートする役割があります。最近では手作りされる新郎新婦様も増えております。

絶景フォトスポットとは、海や空など美しい景観を背景に撮影できる場所を指します。東京湾を背景にルミアモーレでも、ウェディングフォトや前撮りの人気スポットとして注目されています。

サンキュータグとは、プチギフトなどに添える感謝のメッセージカードです。パーティが終わった後にお見送りをする際にお渡しし、ゲストへ「ありがとう」の気持ちを伝えるアイテムとして人気があります。

シーサイドセレモニーとは、海辺の景色を楽しみながら執り行う挙式のことです。人前式の方だとサウンド(砂)セレモニーで、海砂を使用されたりする方もいます。

招待状とは、結婚式への出席を依頼するためにゲストへ送る案内状のことです。日時や会場、返信期限などを記載し、結婚式の第一印象を決める大切なペーパーアイテムです。最近は手作りされる新郎新婦様も増えております。

人前式とは、神様ではなく参列したゲストへ結婚を誓う挙式スタイルです。自由度が高く、おふたりだけのオリジナル演出を取り入れやすいことから近年人気を集めています。海の見えるチャペルとの相性も抜群です。

席札とは、ゲストの名前を記載したテーブル上のカードです。席を案内する役割だけでなく、メッセージを添えることで感謝を伝えるアイテムとしても人気があります。最近だと新郎新婦様が手作りされるケースも増えております。

絶景ロケーションウェディングとは、美しい景観を活かして行う結婚式のスタイルです。世界の国々を人々を文化をつなぐ海のように自然が生み出す神秘的な時間が叶うルミアモーレでは、優雅な非日常に包まれる開放感と貸切感、海や空が織りなす景色は、特別な思い出として心に残ります。

サンクスバイトとは、お世話になった方へ感謝の気持ちを込めてケーキを食べてもらう演出です。ご友人やご家族、恩師などへ感謝を伝えるサプライズとして人気があります。

シーサイドレセプションとは、海辺の景観を活かした披露宴のことです。広々とした館内でのプライベートな貸切感なので、自由にコーディネートが可能です。

白無垢とは、日本の伝統的な婚礼衣装のひとつです。ルミアモーレのチャペルでもお召しになられる方も多くいらっしゃいます。

親族控室とは、新郎新婦の親族の待合室となり、ご歓談を行うための専用スペースです。挙式前の顔合わせや親族紹介の場として利用されることもあります。

絶景チャペルとは、海や空、自然の景色を望めるロケーションに建つチャペルのことです。ルミアモーレでは、白と青の色彩が織りなす場所であり、天井から降りそそぐ自然光と、凛とした白、澄んだ青が美しいチャペルです。

大安とは、六曜の中で最も縁起が良いとされる吉日のことです。ご結婚式や入籍日として人気が高く、希望する場合は早めの予約が推奨されています。

誓いの言葉とは、新郎新婦がお互いに愛と絆を誓うメッセージです。おふたりらしさを詰め込んだオリジナルの内容にすることで、おふたりらしい感動的な挙式演出が実現します。

ティアラとは、花嫁が頭に身につける装飾品です。華やかな印象を与え、プリンセスのような憧れのウェディングスタイルを演出します。

東京ベイウェディングとは、東京湾を望むロケーション、まさにルミアモーレの結婚式のことです。門出を祝い未来へ導くセレモニーと、世界の国々を人々を文化をつなぐ海のように自然が生み出す神秘的な時間。優雅な非日常に包まれる開放感と貸切感と、思いを込めたお料理で豪華なおもてなしが叶います。

トレーンとは、ウェディングドレスの後ろに長く伸びる裾部分のことです。長さによって印象が異なり、チャペルのバージンロードを美しく彩る魅力があります。

タキシードとは、新郎が結婚式で着用するフォーマルウェアのことです。ウェディングドレスとの相性や会場の雰囲気に合わせて選ぶことで、統一感のある装いを叶えられます。

チャペルとは、結婚式の挙式を行うための専用空間です。ルミアモーレは純白と青のコントラストが美しいチャペルではキリスト教式も人前式もお選びいただけます。形式にとらわれず、想いを大切にした誓いの時間が叶います。

テーブルラウンドとは、新郎新婦がゲストテーブルを回って交流する演出です。写真撮影や会話を楽しみながら、ゲスト一人ひとりへ感謝を伝えられます。何かをゲストに配ったり、集めたりと様々な演出に組み合わせることも可能です。

東京リゾート婚とは、都心にいながらリゾート気分を味わえる結婚式のことです。東京浜松町で叶う、アクセスの良さと開放感を両立したルミアモーレの結婚式は、新たなつながりを結び碧海・青空・陽光が煌めく洗練空間で過ごす時間になります。

立会人とは、新郎新婦の結婚を見届ける役割を担う人のことです。人前式では、ご家族やご友人が立会人を務めるケースも多く、特別な存在として式に参加します。

チャペル式とは、専用チャペルで行う挙式スタイルです。ルミアモーレのチャペルは、人生の歩みを表す大階段があり、まるで映画のワンシーンのような入場が叶います。自然光が差し込む開放的な空間や海の見えるロケーションなど、非日常感のある結婚式を叶えられます。

デザートビュッフェとは、ゲストが自由にスイーツを楽しめる演出のことです。ルミアモーレのデザートは、アートのように繊細な美しい見た目と華やかさや写真映えから人気が高く、ガーデンや開放的な会場との相性も抜群です。

ドリップケーキとは、ソースをケーキにかけて仕上げる演出です。チョコレート、キャラメル、シロップなどを使った写真映えする演出として、注目を集めています。

ナイトウェディングとは、夕方から夜にかけて行う結婚式のスタイルです。イルミネーションや夜景、キャンドルを活かした演出が魅力で、大人っぽく洗練された雰囲気を楽しめます。

入場演出とは、新郎新婦の登場を印象的に演出する演出全般を指します。映像や照明、音楽を活用することで、結婚式のテーマや世界観を表現できます。ルミアモーレでは外のテラスから入ってきたりも可能です。

バージンロードとは、新婦が入場する通路のことです。人生の歩みを象徴するといわれ、これまでの思い出や家族への感謝を感じながら歩む特別な時間となります。真っ青なバージンロードを柔らかな陽光が煌びやかなチャペルとして人気です。

バブルシャワーとは、花びらの代わりにシャボン玉で新郎新婦を祝福する演出です。写真映えする華やかな演出として、ガーデンや海辺の結婚式で人気を集めています。ルミアモーレでも海や青をイメージした結婚式が人気のため、バブルシャワーは人気な演出となります。

バンケットとは、披露宴やパーティーを行う会場のことです。ルミアモーレでは、木の温もりと温かさ優しい日だまりが包みこむ笑顔はずむパーティーが出来る【ラメール】と、青と白が彩る東京湾を望む上質空間で心がつながる祝宴が叶う【ルリアン】をご紹介しております。

引き振袖とは、裾を引いて着用する婚礼用の振袖です。未婚女性の第一礼装として格式が高く、和装ウェディングでも選ばれることがあります。

ファーストバイトとは、新郎新婦がお互いにウェディングケーキを食べさせ合う演出です。「一生食べ物に困らないように」という願いが込められた人気演出です。新婦は愛情の分だけスプーンによそうなど、大きめに食べさせることが多いです。

ブーケとは、花嫁が持つ花束のことです。ドレスや会場コーディネートに合わせて選ぶことで、結婚式全体の世界観を統一し、華やかさを演出できます。またウェディングドレス、カラードレスで変えられる方が多いです。

ブートニアとは、新郎の胸元に飾る花飾りのことです。花嫁が持つブーケと同じ花材を使用することが多く、ふたりの絆や統一感を表現するアイテムです。

付箋案内とは、受付や乾杯、余興など特定の役割を依頼する際に招待状へ同封する案内状です。ゲストの方へより丁寧にお願いを伝えるために用いられます。

仏滅とは、六曜の中で一般的に凶日とされる日のことです。一方で、結婚式場の費用が比較的抑えられる場合もあり、六輝をあまり気にされない方は、考え方次第で選ばれることがあります。

フルコースとは、前菜からデザートまで複数の料理を順番に提供する婚礼料理の形式です。ルミアモーレではゲストへのおもてなしを表す重要なものと考えており、料理の内容にこだわり満足度をかんじていただけております。

ヘアメイクとは、花嫁のヘアスタイルやメイクアップのことです。お選びいただきましたウェディングドレスや、結婚式のテーマに合わせてプロのヘアメイクアップアーティストが仕上げることで、理想の花嫁姿を実現できます。

ベイエリアフォトスポットとは、海や都市景観を背景に撮影できる人気スポットのことです。ルミアモーレから見える東京湾を背景に、ウェディングフォトの撮影場所として注目されています。

ペーパーアイテムとは、招待状や席次表、席札など紙製アイテムの総称です。お二人の結婚式のテーマや世界観を表現する、とても重要な要素として活用されています。

ベールダウンとは、挙式前に親御様が新婦のベールを下ろす演出です。「最後の身支度」とも呼ばれ、家族の絆を感じる感動的なセレモニーとして人気があります。

ホワイエとは、披露宴会場の前に設けられた待合スペースのことを意味します。ウェルカムドリンクやピンチョス、装飾を施すことで、ゲストをお迎えする特別な空間を演出できます。

花嫁の手紙とは、新婦が親御様へ感謝の気持ちを伝える演出です。これまでの思い出や感謝を言葉にすることで、結婚式の感動的なクライマックスを彩ります。新郎も読む事もオススメしております。

バリアフリーとは、高齢者や車椅子利用者、小さなお子様連れの方でも安心して利用できる設備や環境を指し、ルミアモーレでは車椅子のご用意もしております。(要予約)エレベーターの設置もございます。お年寄りやお子様、お体の不自由なゲストの方にもお寛ぎいただけるよう、様々な取り組みや設備をご用意しております。

光あふれるチャペルとは、大きな窓から自然光が差し込む挙式空間を指します。ルミアモーレのチャペルでは、天井から降りそそぐ自然光と、凛とした白、澄んだ青が美しく開放的な雰囲気が、花嫁姿をより美しく引き立てます。

日取りとは、結婚式を行う日程のことです。季節や六曜、記念日などを考慮して選ぶカップルが多く、人気シーズンは早めの予約がおすすめです。特に気候が過ごしやすい時期や、祝日がある日程は人気が高いです。

ファーストミートとは、結婚式当日に新郎新婦が初めてお互いの姿を見る演出です。最近の結婚式では非常に人気のセレモニーとなっており、感動的な瞬間を写真や映像に残せることから、ルミアモーレでも多くのカップルに選ばれています。

ブーケトスとは、新婦がブーケをゲストへ投げる演出です。投げたブーケを受け取った人に次に幸せが訪れるといわれ、結婚式を盛り上げる人気イベントのひとつです。

フォトジェニックとは、写真映えする魅力的な景観や空間を指す言葉です。ルミアモーレでは東京湾を背景に、海や自然光を活かした結婚式場では、美しいウェディングフォトを残せる点が人気を集めています。

プチギフトとは、パーティが終わった後のお見送り時にゲストへ贈る小さな贈り物のことです。感謝の気持ちを伝えるアイテムとして人気があり、お菓子や雑貨などさまざまな種類があります。

ブライズルームとは、新郎新婦がお支度や休憩を行う専用控室です。結婚式当日を落ち着いて過ごせるプライベート空間として、多くの式場に設けられています。

プロフィールブックとは、新郎新婦の紹介や結婚式のコンセプト、席次などをまとめた冊子です。おふたりらしさを表現できる人気のペーパーアイテムです。

ヘアメイクリハーサルとは、結婚式より前にヘアスタイルやメイクを試す事前確認のことです。実施する方は多く、当日より安心出来るように、事前にイメージを共有したりと、大切な準備として行われます。

ベイサイドチャペルとは、海辺や港の景色を望むチャペルのことです。ルミアモーレでは東京湾を背景に、自然光と水辺の景観が織りなす開放的な空間で、特別な挙式を叶えられます。

ベールとは、花嫁が頭に身につける薄い布状のアイテムです。昔から魔除けや純潔の象徴とされ、挙式で使用されます。ベールダウンやベールアップなどの演出にも用いられます。

返信はがきとは、招待状に同封する出欠確認用のはがきです。ゲストの出欠やアレルギー情報などを把握するため、必ず準備に欠かせないアイテムです。

パニエとは、ドレスの下に着用してスカートのボリュームを出すアイテムです。美しいシルエットを作るために欠かせないアイテムとして、花嫁に利用されています。

バルーンリリースとは、ゲストと一緒に風船を空へ放つ演出です。「幸せが天まで届くように」という願いが込められ、開放感のあるロケーションで人気があります。披露宴会場からすぐ出れる為、パーティの締めでバルーンリリースを行うことも可能です。

引菓子とは、引出物のひとつとしてゲストへ贈るお菓子のことです。縁起物としての意味もあり、結婚式の記念や感謝の気持ちを伝える贈り物として選ばれています。ご案内してる引菓子は幅広くご案内しております。

披露宴とは、結婚式後に新郎新婦がゲストをおもてなしするパーティーのことです。お料理や演出を通じて、来てくれた方への感謝の気持ちを伝える場であり、おふたりらしいウェディングを表現できる大切な時間です。ルミアモーレでは様々な提案をしております。

ファミリーミートとは、挙式前に家族へ晴れ姿をお披露目する演出です。結婚式が始まる前に先に親御様へ感謝の気持ちを伝える時間として注目されており、感動的なシーンになることが多くあります。

封筒宛名書きとは、招待状の封筒にゲストの氏名や住所を書くことです。毛筆や筆ペンを一般的には使用することが多く、結婚式の正式なマナーとして大切にされています。

フォトラウンドとは、新郎新婦が各テーブルで記念撮影を行う演出です。テーブルを回る際に、何か演出をしたりと、またゲスト全員と写真を残せるため、思い出づくりとして人気を集めています。

仏前式とは、ご先祖様へ結婚を報告し、仏様の前で夫婦の誓いを立てる挙式形式です。家と家との結びつきを大切にする、日本ならではの結婚式スタイルと言われております。

フラワーシャワーとは、挙式後にゲストが花びらを撒いて新郎新婦を祝福する人気の演出です。花の香りで邪気を払う意味があり、ルミアモーレでは挙式の退場時に行うことがあります。

プロフィールムービーとは、新郎新婦の生い立ちや出会いを紹介する映像演出です。思い出の写真動画、エピソードを通じて、来てくれたゲストとの絆を深める人気コンテンツです。

ベイエリアウェディングとは、港や海辺のエリアで行う結婚式のスタイルです。ルミアモーレでは東京湾を背景に、都会的な景観と水辺の開放感を同時に楽しめることから、洗練されたウェディングとして注目されています。

ベイビューウェディングとは、湾岸エリアの景観を楽しめる結婚式スタイルです。ルミアモーレでは東京湾を目の前に、昼と夜で異なる表情を見せる景色も魅力のひとつです。

ベールアップとは、新郎が新婦のウェディングベールを上げる儀式のことです。その後、誓いのキスを交わし、夫婦として新たな人生を歩み始める意味が込められた、ロマンチックな演出です。

芳名帳とは、結婚式に出席したゲストの名前や住所を記帳してもらう帳簿です。受付時に使用されることが多く、結婚式後のご挨拶やお礼状作成にも役立ちます。

マーメイドラインとは、体のラインに沿い膝下から広がるドレスシルエットです。上質で大人っぽく洗練された印象を与え、スタイリッシュな雰囲気を好む花嫁に人気があります。

見積もりとは、結婚式全体にかかる費用であり、内訳や総額を確認する資料のことです。お人数や演出によって変動こともあり、事前にしっかりご説明させていただきます。

前撮りとは、結婚式当日より前に撮影することです。結婚式前に余裕を持って撮影できるため、ロケーションフォトや和装撮影を希望するカップルに人気があります。

メニュー表とは、披露宴で提供される料理やドリンクの内容を紹介するペーパーアイテムのひとつです。お料理への期待感を高め、おもてなしの気持ちを伝える役割があります。

水辺のウェディングとは、会場内で水をコンセプトにした設備や、海など水辺の景観を活かした結婚式のことです。開放感のある景色がゲストへのおもてなしにもつながります。

結納とは、婚約を正式なものとして両家で取り交わす日本の伝統儀式となり、結納品や受書を交わし、家と家との結びつきを確認する意味が込められています。

洋髪とは、洋風にアレンジしたヘアスタイルのことです。和装での結婚式以外では洋髪が主流で、現代的な雰囲気を好む女性は多いです。

ライスシャワーとは、お米を撒いて新郎新婦の幸せや繁栄を願う伝統的な祝福する演出のひとつです。子孫繁栄を象徴する意味が込められております。

リゾートウェディングとは、非日常を感じられる特別な場所で行う結婚式のことです。国内で言うと北海道・軽井沢・沖縄など海や自然に囲まれたロケーションで、ゆったりとした時間を過ごせるのが魅力です。

ロケーションウェディングとは、景観や自然環境を活かした結婚式の総称です。海や公園、ガーデン、歴史的建造物など、多彩な場所でおふたりらしい結婚式を実現できます。

ラウンジとは、ゲストが挙式や披露宴の開始前にくつろげるスペース(ウェルカムスペース)です。このような空間があることで、ゲストへのおもてなしの質を高められます。

リング交換とは、新郎新婦が結婚指輪を交換するセレモニーです。結婚指輪には「永遠の愛」や「絆」などの意味が込められ、挙式の中での感動的なシーンとなっています。

ロケーションフォトとは、野外の公園、街並み、ふたりの思い出などで行う記念撮影のことです。自然の中で写真が撮影できるため、特別感のあるウェディングフォトとして人気があります。

ラストバイトとは、ご両親様が新郎新婦へ感謝の気持ちを込めて最後のひと口を食べさせる演出です。子育ての締めくくりとして行われることが多く、家族の絆を感じられる感動的な瞬間です。

六曜とは、大安・友引・仏滅などの日の吉凶を示す暦の考え方です。結婚式の日程を選ぶタイミングで参考にされることが多く、日本の慣習として広く知られています。

和装とは、白無垢や色打掛など日本の伝統衣装です。格式高い雰囲気を演出できることから、前撮りでも人気を集めています。

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